講師紹介

麺屋二郎創業者

安間二郎 Jiro Anma

 
麺屋二郎代表の安間二郎

 
 
 
 
開業前、ラーメンを作ったことが無く、
初めて自分で作ったラーメンがこれまで食べてきたラーメンの中で一番不味かった…
というどん底からのスタートで創業後、
8年でNYに出店を果たし国内4店舗NY3店舗を展開している(2019年現在)
また、2020年にはボストンに2店舗とNYに別ブランドとして1店舗を立ち上げ
に向けて準備している
またNY出店の際は、英語が話せないにも関わらず、
一人で立ち上げに向かうNYでわずか8か月で3店舗の立ち上げを経験

これまでの麺屋二郎の成長過程の中で培ったマーケティング論と味の追求により日本全国、NYのラーメンイベントで優勝を果たす
New York、山梨では売上杯数、人気投票ともに完全優勝を2年連続で達成させた
また、教え子の兵庫県加古川市にある弦流、
そして親交の深い北海道札幌市の俺のラーメンこうたのラーメン屋をラーメンイベント出店の際、
自身の培ったノウハウをアドバイスし、優勝へと導く

麺屋二郎を切り盛りする中で、
スタッフの一人が徐々に独立願望を持つようになり
遂に独立の夢を実現させた兵庫県加古川市、弦流の店主高松弦との出会いが、ラーメン学校をしたいと思ったきっかけであると本人は言う

その高松氏が当時、福岡市にあるキャナルシティラーメンスタジアム店の店長として働きながら
自分が作りたい味を確立させるのに、スープ、タレ、チャーシューなど、試作を共に仕上げながら過ごす日々で、
これから独立したい人がとことん味を確立させられる場を作りたいと感じていたという
そして、NYでの経験により
世界のラーメンの可能性はもちろん感じていたが、
世界でまだまだ、日本人が日本で食べる本物のラーメンの少なさを目の当たりにした時、
今後、世界で広がっていくラーメンがしっかりと伝えたいという使命感を覚え、
世界基準で基礎をしっかりと学べるラーメン学校をスタートさせようと決意する
 
 

麺屋二郎のカップラーメン
法人会情報誌掲載
鹿児島南日本新聞掲載
NYジャピオン掲載
Metro掲載
NY概況掲載

 

秦 哲也 Tetsuya Hata

 
秦哲也麺上げ写真

 
 
 
 
 
福岡県出身。
16歳で名店の和食割烹店の門を叩く。18歳にして副料理長になるほどのセンスで
更に腕を磨く。
その後、料理だけでなくマネジメントや経営戦略にも興味を持ち、当時、成長過程に
いたラーメン店に入社。
その後、前職の和食の技法を活かし次々とラーメンの新メニュー開発はもちろん
経営戦略の業務に携わり、東京、神奈川、長崎、期間限定でハワイなどの立ち上げを経験し
5年で9店舗を展開するまでに拡大させる業績を残す
そのころには取締役に就任していた
更に、全国のラーメンイベントにも出店し、数々の賞を獲得。
 

 
豚骨、醤油、味噌、塩、辛い系、
まぜめん、つけ麺、ベジ系など色んなジャンルのラーメンがあります
 
 
Clik!! Create Ramens



TOP
TOP
TOP
TOP